ゆったり囲めるワイドカウンターのペニンシュラキッチンは、気配りもスゴイ!

2021.10.26(火)

こんにちは、Loco Home(ロコホーム)コンサルタントの池内一輝です。

今回はドド~ンといきなり、広いキッチンカウンターをご覧いただきましょう。
こちらは前回の投稿でご案内したインスタライブに登場している、藤江3期B号棟・C号棟に共通する、フラットカウンターのオープンキッチンです。

注文住宅仕様の新築戸建”俺と私のLocoHouse(ロコハウス)”シリーズは、様々なタイプのキッチンスタイルをご提案。例えば、同じ対面式でも、カウンターに高さを出して、手元をさり気なく隠しているものも。
いずれのタイプもワークトップを広く取って、料理や配膳がしやすいよう配慮しています。

中でも、藤江3期分譲地の各棟で採用しているようなペニンシュラ型キッチンはワークトップが超ワイド!かなり人気で、多くの物件に採用しています。
カウンターの端を半島(ペニンシュラ)のように壁付けすることで、オープンでコミュニケーションが取りやすいアイランド型キッチンの良い所を活かしながら、スッキリと収まりよく配置しました。
YouTubeにて、ペニンシュラキッチンがある物件の紹介動画も公開中です。ワークトップの広さや開放感をぜひ動画でご実感ください!

”俺と私のLocoHouse”のペニンシュラ型キッチンはここがスゴイ!
●キッチンに並んで立つことができ、カウンター越しに配膳や片づけができるから、家族みんなが家事参加しやすい。
●子どもたちに調理の様子を見せたり、自然とお手伝いをお願いしたりしやすいから、お手伝い習慣が自然と付き、食育にも効果的。
●みんなで囲んで料理でき、リビングまで見渡せるから、ホームパーティーなや大勢での食事にピッタリ。
●カウンターのダイニング側をスタディスペースとして活用し、お料理しながら子どもたちの勉強を見てあげることができる。

さらに、プラスアルファの心遣いも…
●コンロ前に視界を遮らない油はねガードを設置。ダイニング側への飛び散りを抑えるので、すぐ前で子どもたちが勉強をしていても安心です。ダイニング側の油汚れを予防するので、お掃除もラクに!

●カップボードやパントリー、システム収納、キッチンカウンター前面の棚など、収納が充実!

●キッチンカウンターの収納横にコンセントがあるから、キッチン家電などを使う時に便利。ワークスペースをコードが横断して引っかかったりする危険もありません。

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